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北海道の病床数ランキングBEST10

  • 10位社会福祉法人 北海道社会事業協会 帯広病院
    社会福祉法人 北海道社会事業協会 帯広病院
    • 北海道帯広市
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数360
  • 9位社会福祉法人 函館共愛会 共愛会病院
    社会福祉法人 函館共愛会 共愛会病院
    • 北海道函館市
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数378
    • 年間休日105日
  • 8位医療法人 富田病院
    医療法人 富田病院
    • 北海道函館市
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数390
  • 7位医療法人 中山会 新札幌パウロ病院
    医療法人 中山会 新札幌パウロ病院
    • 北海道札幌市厚別区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数393
    • 年間休日107日
  • 6位社会医療法人 共栄会 札幌トロイカ病院
    社会医療法人 共栄会 札幌トロイカ病院
    • 北海道札幌市白石区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数419
    • 年間休日120日
  • 5位公益社団法人 北海道勤労者医療協会 勤医協中央病院
    公益社団法人 北海道勤労者医療協会 勤医協中央病院
    • 北海道札幌市東区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数450
    • 年間休日114日
  • 釧路赤十字病院
    • 北海道釧路市
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数489
    • 年間休日120日
  • 3位独立行政法人 労働者健康福祉機構 釧路労災病院
    独立行政法人 労働者健康福祉機構 釧路労災病院
    • 北海道釧路市
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数500
  • 2位社会福祉法人 函館厚生院 函館中央病院
    社会福祉法人 函館厚生院 函館中央病院
    • 北海道函館市
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数527
  • 1位医療法人 愛全会 愛全病院
    医療法人 愛全会 愛全病院
    • 北海道札幌市南区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数609
    • 年間休日120日

北海道の年間休日数ランキングBEST10

  • 10位特定医療法人 医翔会 札幌白石記念病院
    特定医療法人 医翔会 札幌白石記念病院
    • 北海道札幌市白石区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数115
    • 年間休日122日
  • 9位社会医療法人 札幌清田病院
    社会医療法人 札幌清田病院
    • 北海道札幌市清田区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数138
    • 年間休日122日
  • 8位医療法人 大空 札幌山鼻病院
    医療法人 大空 札幌山鼻病院
    • 北海道札幌市中央区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数76
    • 年間休日122日
  • 7位医療法人 札幌ハートセンター 札幌心臓血管クリニック
    医療法人 札幌ハートセンター 札幌心臓血管クリニック
    • 北海道札幌市東区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数53
    • 年間休日123日
  • 6位医療法人 セレス 訪問看護ステーションゆう
    医療法人 セレス 訪問看護ステーションゆう
    • 北海道札幌市東区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 年間休日123日
  • 5位北海道医療生活協同組合 札幌緑愛病院
    北海道医療生活協同組合 札幌緑愛病院
    • 北海道札幌市清田区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数135
    • 年間休日124日
  • 4位医療法人 白石中央病院
    医療法人 白石中央病院
    • 北海道札幌市白石区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 病床数96
    • 年間休日124日
  • 株式会社 N・フィールド 訪問看護ステーション デューン札幌
    • 北海道札幌市白石区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 年間休日125日
  • 2位医療法人社団 緑生会 緑の森皮膚科クリニック
    医療法人社団 緑生会 緑の森皮膚科クリニック
    • 北海道札幌市中央区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 年間休日130日
  • 社会福祉法人 渓仁会 特別養護老人ホーム 西円山敬樹園
    • 北海道札幌市中央区
    • 常勤(日勤のみ)
    • 年間休日212日

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北海道の看護師が働く施設形態

求人倍率

日本の最北に位置する北海道は、大きく分けて4つのエリアからなっていますが、その面積の広さから、全国平均の3倍以上の医療施設があります。その総数は574。なかでも、多い施設形態が病院で、東京に次ぐ数の病院があり、政令指定都市の中でも、病院数、病床数、医師数において最も多い都市となっています。 特に札幌や帯広、函館などの大きな都市には、札幌医科大病院や北海道大学病院、帯広厚生病院などの有名病院があり、いずれも500床以上の大規模病院となっています。 病院数が多いため、病院勤務の看護師の数も多く、平成24年の時点では、最も多い東京都の67942人、大阪府の48945人に次いで、42494人となっています。 一方、クリニックで働く看護師の数は有床クリニックが1681人、無床クリニックが3809人となっており、クリニック勤務している看護師は全体で約5500人です。全国1位である東京の11035人と比較すると半分ですが、北海道・東北エリアの中では最も多く、病院と同様に、クリニックの数も多いことがうかがえます。 北海道のクリニックの総数は3386施設で、最も集中しているのが札幌市です。また全体のうちの2897の施設が無床となっており、 都市部に多いクリニックは面積などの都合上、外来のみの施設が多くなっています。 訪問看護ステーションで働く看護師は、全国で30000人余り。そのうち北海道では、管理者が257人で、従事者が1272人となっています。この数字も北海道・東北エリアではトップとなっており、管理者の正規職員の比率が96%と高い、という特徴があります。面積の広い北海道では、訪問看護ステーションの数も317と多く、これからも増えていくことが予想されます。 また、介護老人保健施設で勤務している看護師の数は、960人で、その84%が正規職員として働いています。他にも特別養護老人ホームでは約632人、居宅サービス事業所、居宅介護支援事業所なども合わせると3000人近い看護師数となっています。北海道の高齢化率は25.2%と、全国的に見て現在は平均的ですが、平成47年には37.4%まで上昇することが予想されており、これからもその需要は高くなりつつあると言われています。 これらの他にも、児童福祉施設などを初めとする社会福祉施設や、保健所、学校や保育園なども看護師の就業場所となっており、人口10万人あたりの就業数は999.2人と、全国平均を上回り第3位となっています。

北海道の看護師、准看護師、助産師、保健師の人数

求人倍率

北海道で働く看護師の総数は54555人で、北海道・東北エリアでは圧倒的に多い数字です。全国の看護師のうち5.4%が北海道の看護師・准看護師で、その数は東京、大阪に次いで全国第3位となっています。人口10万人あたりの看護師数も全国平均を上回っているなど、看護師の数のみならずその割合も全国的に見ても多い方です。 さらに、准看護師として働いている人の数も20286人と多く、全国1位の大阪に次ぐ人数となっています。そのうちの25.8%が札幌市内で働いていますが、准看護師として就業する人にとって、他の大都市で働くよりも、地域に根ざした現場で働く方が好まれる傾向にあるため、札幌など准看護師として活躍できる都市を有する北海道では他の都府県よりも准看護師数が多くなっていると考えられます。 また、北海道で助産師として働く人の数は1585人で、全国5位です。助産所で働く助産師数は約40人と少ないのですが、北海道では病院の数が多いため、病院で働く助産師の数は1110人と必然的に多くなっています。とはいえ人口10万人に対する助産師の数は27.7人。全国平均の23.2人を上回ってはいますが、1人あたりの出産立ち会い数は少なくなく、まだまだ忙しい環境であると言えます。 そして保健師の数は東京都が3454人で全国1位ですが、北海道はそれに次ぐ2874人。そのうち300人弱が全道の26カ所の保健所で活躍しています。北海道庁では主に北海道内にある保健所や道立病院、道立社会福祉施設などに勤務する保健師の採用を行っており、採用試験に合格するには公務員採用試験に合格することが必要です。保健師にはほとんど残業が無いため、都道府県で労働時間にほぼ差がありませんが、業務の量が多いので多忙を強いられる場合がほとんどです。

北海道の看護師の勤続年数

求人倍率

北海道の看護職の総数は79300人で、そのうち看護師は54555人、准看護師は20286人、保健師は2874人で、助産師が1585人です。 北海道における看護職の従事期間に基づく人数は、『看護師』については、従事期間1年未満が3636人、1年以上2年未満が2607人、2年以上は39194人となっています。『准看護師』の数は、1年未満が1386人、1年以上2年未満が984人、2年以上は15331人。『保健師』の数は、1年未満が126人、1年以上2年未満が106人、2年以上が2287人。『助産師』の数は、1年未満が6人、1年以上2年未満が68人、2年以上は1167人となっています。ただし、このデータには「従事期間」または「従事開始の理由」が不明のものについては計上されていません。 北海道で働く看護師の平均年齢は34.5歳で平均勤続年数は4.7年、准看護師では平均年齢が46.6歳で平均勤続年数は7.5年となっています。 全国の中でも看護職の数は上位に入っており、北海道・東北エリアでももちろんトップですが、従事期間2年以上の看護師の数は目立って多いと言えます。従事期間が1年未満の人の割合も同エリアの他県と比べ圧倒的に多く、北海道では医療施設の数も多く、年収も全国平均レベルを維持していることから、他県に就職や転職をするよりは地元での就職をする人が多いことがわかります。

北海道で働く看護師の人数

求人倍率

このグラフは北海道を始めとする周辺県の人口10万人に対する看護師の数を表しています。北海道の人口10万人あたりの看護師数は 全国平均が796.6人のところ999人。全国でもトップクラスとなっています。グラフでは他の東北エリアでも震災の被害が甚大であった福島と宮城以外では高いことがわかります。 一方、同じように看護師の数が多い東京では人口10万人に対する看護師数は683人と、割合が低い傾向にあります。東京のみならず、関東圏の全ての都道府県で500〜600人台と全国平均値より下回っている数字が出ていますが、大都市を有する関東県では土地面積に対する人口密度が高いため、このような結果となっています。これに対し、北海道では病院の数や看護師の数は多いものの、人口密度が高い訳ではないので、人口10万人当たりの看護師数も必然的に多くなっています。また、他県に流出してしまう看護師が少ないことも一因となっていると考えられます。 また、グラフ上にはありませんが、准看護師の割合も対人口10万で371.5人と、全国平均の280.6人を大きく上回っています。こちらもワースト1位は東京の116.2人、神奈川が119.8人と関東県は低い傾向にあります。看護師と同じように、人口密度の問題や施設の数が大きく関わっていることが理由と考えられます。 さらに保健師の対人口10万の割合は全国平均が37.1人のところ52.6人、助産師が全国平均25人のところ29人と、どちらも全国平均を上回っています。ただし、助産師に関しては全国平均を上回っていはいるもののその差はわずかで、出産数に対する助産師数の割合は低いため、まだまだ1人あたりの出産立ち会い数は多いと言われています。

北海道の看護師の求人倍率

求人倍率

このグラフは、北海道を始めとする周辺県における看護師の有効求人倍率を表しています。有効求人倍率とは、求職者数に対する求人数の割合です。つまり、「1人に対して何件の求人があるか」ということを数値化したものです。1倍を下回ると求職する人の方が多いこととなり、1倍を上回れば人材を求める企業(病院などの求人する側)が多いということとなります。 北海道では、2015年1月時点での看護師の求人倍率は、0.74倍。1人の求職者につき約0.7件の求人数ということになります。全国平均が1.21倍なので、明らかに低いことがわかります。15年1月の時点の北海道での看護師求職者数は120579人ですが、これに対し、求人数は88960件しかありませんでした。人口10万人当たりの看護師の割合が多いことからも、看護師の数は需要に対して供給のほうが勝っているのが現状のようです。とはいえ、東北エリアで見れば決して低い方ではなく、病院の数も多いことから条件にこだわりすぎなければ転職はしやすい方であると言われています。 また、最近5年間における同月の有効求人倍率の推移は、2010年(0.29倍)、2011年(0.35倍)、2012年(0.44倍)、2013年(0.53倍)、2014年(0.69倍)と、年々確実に上がってきています。全国平均は下回っているものの、これから先も北海道においては看護師の需要が高まっていくことが予想されます。 そして、新規求人倍率に関して言えば、2015年1月時点の新規求職申込件数が40814件であったのに対し、新規求人数は38037件で、その倍率は0.93倍でした。新規求人倍率とは、ハローワークなどの求人期間を通して新たに求職登録した人の数と、新規求人数の割合を数値化したものです。この数字は東北エリアと比べても低く、全国平均の1.76倍から見るとかなり低いことがわかります。ちなみに全国1位の倍率である東京都の新規求人倍率が2.84倍。こちらの結果も地域性が浮き彫りになっていると言えます。 過去5年間における同月の新規求人倍率の推移は、2010年(0.41倍)、2011年(0.46倍)、2012年(0.60倍)、2013年(0.71倍)、2014年(0.90倍)とこちらも有効求人倍率と同じように、年々右肩上がりとなっており、これからも更に上がっていくことが期待されます。

北海道の看護師求人のまとめ

北海道はなんと言っても、地方都市の中ではトップクラスの医療施設数を誇っています。従って転職先の選択肢は豊富で、条件にこだわりすぎなければ転職もしやすいほうと言えるでしょう。有効求人倍率は決して高い方ではなく、全国平均から見ると下回ってはいますが、近年ではだんだんと上がってきています。人気のある職場や、第一希望の職場に就職することは簡単なことではないかもしれませんが、これから看護師にとっては売り手市場となる日も遠くはないかもしれません。 そして、同じように看護師の数が多くても看護師不足に陥っている東京とは違って、人口10万人当たりの看護師数は少なくありません。ゆえに、東京のような大都市の病院よりは残業時間も短く、比較的ゆったり働ける可能性が高いと考えられます。 また、道内には先進医療を実施している医療施設も多くあり、キャリアアップを考えている人にとっては他都府県に移動しなくとも、様々な経験を積める環境があります。 また、平均年収についても全国平均より高く、大都市にも引けを取らない水準を保っていますので、地元や地域の医療に貢献したいと考えている人には、これから先も働きやすい環境となっていくでしょう。

  • 北海道で働く看護師の職場環境は?

    看護師の都道府県別平均年収データ(平成24年度)によると、北海道の看護師の平均月収は32万円で、平均賞与は52万円です。 これを基に平均年収を計算すると北海道の看護師の場合は年収436万円となり、全国平均の462万円と比べるとやや低い数字となります。 転職を考えている時は、この平均年収を参考にして求人情報を検索するとよいでしょう。 なかなか月収や年収の平均値は分からないものなので、求人募集を比較する時に大変分かりやすい目安となります。 また今は転職を考えていなくても、自分が今受け取っている給与やボーナスの額を全国平均と比べてみる事で、転職を考えるきっかけになるかもしれません。

  • 北海道で働く看護師の年収はどのくらい?

    北海道での看護師の平均年齢は34.5才です。 ほぼ平均なのですが、若干低めであります。 勤続年数は4.7年で、こちらはやや年数的に少ない傾向です。 北海道という地が、結婚、出産後に看護師として復帰することが少ないということもいえます。 求人に関しては、足りていませんので条件が合えば即採用となることが多いです。 それは全国的な求人にも共通していますが、看護師の数が本当に足りないし、必要とされています。 多くの病院やクリニックで正看、もしくは準看が求められている現状です。 月収に関しては南の方よりも若干北の方がいいようです。

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