地方独立行政法人 大阪府立病院機構
大阪はびきの医療センター【病棟】

大阪府羽曳野市はびきの3-7-1
更新日:2021/10/14
  • 地方独立行政法人 大阪府立病院機構 大阪はびきの医療センター

高給与&ボーナス4.5ヶ月分!年間休日数128日の羽曳野市の基幹病院です!

大阪はびきの医療センターは独立行政法人 大阪府立病院機構の病院で、呼吸器・アレルギー性疾患、肺がん、感染症の大阪府の中心的な役割を担うと同時に羽曳野市周辺の基幹病院の役割も果たしています。
公務員に準じた待遇になります。ボーナスは4.5ヶ月分とたっぷりありますので、高給与を狙えます。また、年間休日数は128日とたっぷりあります。これだけお休みがあれば、夏休みなどで長期連休を取りやすいですよ!福利厚生も充実していて、住宅手当は最大27,000円と高めですし、保育所もあります!バス停がすぐ目の前にありますし、駐車場があってマイカー通勤OKなので、通勤に困ることはありません!常勤だけでなく、パートとして働くことも可能です!

    週休二日制 高収入 駅チカ 車通勤可 寮・住宅完備 保育所完備 日勤常勤 2交代制 電子カルテ導入 残業少なめ
雇用形態 常勤(夜勤あり)、パート・アルバイト
募集職種 正看護師
施設形態 急性期病院
担当業務 病棟
応募資格 看護師免許をお持ちの方
仕事内容 病棟での看護業務を担当していただきます。

■救急搬送件数:68件/月

■外来患者数:694.7名/日

■平均在院日数:10.6日

■病棟
1A病棟:産婦人科(NICU3床)
2A病棟:呼吸器外科・消化器外科・乳腺外科・婦人科・眼科
2B病棟:集中治療室
4A病棟:有料個室
4B病棟:有料個室
5A病棟:呼吸器内科・循環器内科・感染症内科
5B病棟:HCU
7A病棟:小児科・皮膚科
9A病棟:地域包括ケア病棟
10A病棟:肺腫瘍内科・婦人科・アレルギー内科
10B病棟:肺腫瘍内科・感染症内科・消化器乳腺外科・皮膚科
11A病棟:感染症内科
勤務地 大阪府 羽曳野市 はびきの3-7-1
交通アクセス 近鉄バス「府立医療センター」バス停下車徒歩すぐ
勤務時間 ■3交替
日勤:8時00分~16時30分
準夜:15時45分~0時30分
深夜:23時45分~8時30分

■パート
9時00分~18時00分の中で5時間
給与 ■常勤(夜勤あり)
《正看護師》
月収:293,213円~
(基本給・地域手当219,669円+主要手当73,544円
賞与:988,510円~
年収:4,507,066円~

■パート
時給:1,652円~

■給与支払日
月末締め翌17日払い
昇給・賞与 ■昇給
年1回

■賞与
年2回
昨年度実績:4.5ヶ月
通勤 ■通勤手当:あり

■車、バイク通勤:可
駐車場あり
ホームページ https://www.ra.opho.jp/
法人施設 地方独立行政法人 大阪府立病院機構 > 大阪はびきの医療センター
待遇 ■社会保険
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険

■退職金制度 
勤続年数に応じて支給

■教育・研修制度
クリニカルラダー
院内研修
院外研修
院内認定あり
休日・休暇 ■休日
年間休日128日

■有給消化率:80%くらい
寮・住宅 ■住宅補助
住宅手当:最大27,000円
その他 ■託児所
0~3歳まで
保育料:33,400円
保育時間:7時30分~18時00分(延長保育21時まで)
土日祝日・年末年始休み
病児保育あり
法人情報 ■設立
昭和27年12月

■関連施設
大阪急性期・総合医療センター
大阪精神医療センター
大阪国際がんセンター
大阪母子医療センター
職員情報 ■全職員:541名

■看護師数:375名
病床数 426床
診療情報 ■診療科
感染症内科、肺腫瘍内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、アレルギー科、小児科、消化器外科、乳腺外科、眼科、呼吸器外科、皮膚科、産婦人科、放射線科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、歯科、麻酔科、リハビリテーション科、病理診断科、臨床検査科

■診療時間 
9時00分~17時00分
救急指定 二次救急
備考 ■看護配置基準
7:1

■看護方式
プライマリーナーシング

■電子カルテ
あり

おすすめポイント

◆ママナースも働きやすいです!

ワーク・ライフ・バランス推進「カンゴサウルス賞」を受賞している病院です。託児所があるほか、病児保育もありますので、ママナースでも働きやすい環境です!

◆有給消化率80%以上です!

有給消化率はなんと80%以上と非常に高くなっています。年間休日128日+有給休暇になりますので、実質の年間休日数はとても多くなりますよ!

◆教育体制充実!スキルアップできます!

クリニカルラダーに基づくレベル別研修だけでなく、専門看護コースもあります。また、院内認定の資格もありますので、専門性を高めてスキルアップできます。