パソコンで医療用語が一発変換されない|看護師あるある【vol.37】(2016/12/20)
公開日:
:
最終更新日:2020/10/18
看護師あるある

実習中の記録をパソコンで書いている時、「褥瘡」とか「左側臥位」とかのワードが一発変換できないのにイラつく!
褥瘡や左側臥位なんて、看護師をやっているとよく使うワードなのに、一発変換できないから、スペースキーを連打することになる。しかも、連打しても出てこないから、漢字一文字ずつ打ったりしなくちゃいけないし、時間の無駄!
そんなある日、友達から単語登録の機能があることを教えてもらい、さっそく実行!こんな便利な機能があるなんて、知らなかった。
もう「褥瘡」や「左側臥位」の変換でイラつくことも、スペースキーを連打することもなく、スペースキーを1回押しただけで、即変換!それにしても看護用語や医療用語って、一発変換できないものが多すぎると思いませんか?
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
ナースのヒント の最新記事を毎日お届けします
こちらの記事もおすすめ
-
お役立ち
-
瞑想と聞いてどういうイメージを抱くでしょうか。 もしかすると宗教的な感じがして「怪しい
-
看護計画
-
悪性症候群の看護|抗精神病薬の副作用や悪性症候群の原因と看護計画
統合失調症や躁状態の治療薬として承認されている精神神経用薬(主として抗精神病薬)の副作用が、
-
看護計画
-
進行性核上性麻痺とは、パーキンソン病関連疾患の1つで、転びやすくなる、眼球の運動障害、認知症、嚥下障
-
看護用語
-
医療現場で重要視されているアドヒアランス。アドヒアランス不良となると、合併症の発症や原疾患の再発


